MASH大阪研修会(第1回)

MASH大阪研修会(第1回)

日時:2017/09/02 14:00〜16:00

■第1回テーマ:「なぜ女装者やニューハーフの存在はエイズ対策において周縁化され続けてきたのか?」

■内容:HIV感染症に対して脆弱な状況に置かれながら、これまで女装者やニューハーフの存在はエイズ対策において周縁化され続けてきました。それでは、HIV/エイズに関する歴史の中でなぜこうした周縁化が維持・再生産されてきたのでしょうか。また、こうした状況の中で今私たちがすべきことは何なのでしょうか。今回、性社会・文化史研究者の三橋順子さんを講師にお招きし、これらの問いについて迫りたいと思います。

■日時:2017年9月2日(土)、14:00〜16:00(13:10開場) 
■場所:コミュニティセンターdista( http://www.dista.be/ )
■講師:三橋順子(明治大学非常勤講師)
■コメンテーター:大畑泰次郎(弁護士/MASH大阪)
■司会:宮田りりぃ(MASH大阪)
■その他:予約制、参加費無料、ネット中継なし

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